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2009年5月

2009年5月31日 (日)

ダービーでマツケンサンバⅡ

競馬GIレースの頂点「日本ダービー」を見に、東京競馬場へ行きました。

お昼の時間に、広々した芝コース上で、陸上自衛隊・中央音楽隊が、数曲演奏を行いましたが、そのうちの1曲が、なんと

「マツケンサンバⅡ」heart01

だったのです!しかもフルバージョン!

歌でいうと1~2番の間奏部分(健さんの踊りで、腰振りがあるところ!)に至るまでちゃんと演奏していました。嬉し~~(^0^)。東京競馬場で「マツケンサンバⅡ」!

また今日は、ダービー直前の国歌斉唱を、歌手の北島三郎さんが行いました。黒紋付でサブちゃん登場。素晴らしいアカペラでした。

で、私は思いました。

「マツケンサンバⅡ」が流れ、サブちゃんが登場するなら、健さんだって登場できるはず。

例えば、秋のGIレースに「天皇賞」があります。その賞タイトルからイメージできるのは「上様」、ということで関連付けて(無理やり)、健さんが上様の衣装で、白馬に乗って芝コースを駆けてくる。そして賞のプレゼンターをする!とか。

なぜ私が、こういうことを望んでいるかというと、

「ダービー」などの重賞レースの場合、来場数がハンパじゃなく凄いからなんです。15万人くらいは来場します。15万人といえば、1つの都市人口に匹敵するほどです。。それだけの数がうお~~~っと歓声を上げる。それはそれは凄い瞬間なのです。

地鳴りと津波と雪崩れがいっぺんに来たよりも、さらに凄い。

また、重賞レースの場合は、通常より女性客や家族連れも多く、さまざまな年代に向けてのPRになります。

今日もサブちゃんが登場したときの大歓声は、凄かった。そして本番レースがスタートしたときの歓声も凄かった。それから、今日は麻生総理も来場していましたが、麻生さんへの歓声も大きかったです。

私は、その大歓声を健さんに与えてあげたい、思うのです。
大歓声を浴びる健さんが見たい、と思うのです。

将来きっと実現しますように・・・!

さて、ここで耳より情報を:

「CLUB KEIBA」のJRAナビゲーターを務めている大泉洋さんが以下の日程で、東京競馬場へ来場予定です。

大泉洋さん
来場予定日:6月7日(日)
安田記念(GI)表彰式で、プレゼンターを務める予定。

健さんは今日は、京都・太秦映画村でサイン会だったようですが・・・。
いつか"上様"姿でGIレースのプレゼンターお願いします( ^ω^ )。

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2009年5月30日 (土)

ダンス・オブ・ヴァンパイアを予約

ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」(7,8月・帝劇)のチケット買いました。

主演はミュージカル界の実力派二枚目、山口祐一郎さん。演じる役はヴァンパイア・クロロック伯爵。吸血鬼で"伯爵"。しかも舞台は、"トランシルバニア"地方。

ミュージカル+ヴァンパイア+伯爵+トランシルバニア!

これは絶対見なきゃ。

松平健さんも去年、ミュージカルでドラキュラ伯爵を演じてます。そういう意味で、いろいろ比較したり、学んだりすることがあるかと思いまして。

本当は、郷ひろみさんのコンサートも行きたいのですが、チケが取れなかった。郷さんは健さんと2歳しか違わないのに、若々しい。参考になると思ったがチケ取れず残念(T_T)。

大竹しのぶさんの一人舞台(コンサート)「あいのうたFrancesca!」 (7月,恵比寿ガーデンホール) は行きたい。女優さんのコンサートってどんなかな?参考になる。

健さんと「ゴゴサタ」で共演の今田耕司さんもお芝居をやるそうな。これも気になる。

ああお金が~~~(;ω;)

ところでここ数日、"ミュージカル""カーテンズ"での検索が増加。なぜ?
以前「カーテンズ」についてこんな記事を書いたことがありますが。

note

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2009年5月25日 (月)

「蜘蛛の巣」

ミステリーのお芝居「蜘蛛の巣」を見に行きました。(ル テアトル銀座)
主演は浅丘ルリ子さん。共演は田村亮さん、石井一孝さん、六角精児さん、高橋和也さんなど。

期待通り、面白い推理劇でした~(^。^) 
(浅丘さんは華があって若々しく見え、浅丘さんのご主人役の田村亮さんは、やっぱり2枚目でステキでした)

なぜ私はこの芝居を見に行ったか?

それは、「蜘蛛の巣」が、イギリスのミステリー作家アガサ・クリスティの原作だから!私は、クリスティの全作品を読破している程のクリスティ・ファンで、昔はクリスティのファンクラブへも入ってました^^。

なので、絶対に見たかったわけです。

で、ここからが本題。私はこのブログ記事で何が言いたいかというと、

人は、絶対に欲しいものや必要なものは、その他を節約しても買う

ということです。

私は特に「蜘蛛の巣」出演者のファンという訳ではありません。また、チケット9,800円は東京の公演としては妥当な額かもしれませんが、私にとってはすぐに出したい金額ではなかった。なぜなら他にも欲しいものがあり、そちらを優先しようか迷ったから。しかし、結局「蜘蛛の巣」のチケを買いました。

なぜか。やはり、この芝居が見たかったからです。

「一番欲しいものは、不況の影響を受けない」。

これは任天堂 (今年の売上げ過去最高) 社長の言葉ですが、まさにその通り。

世の中は不況ですが、一番欲しいものは手に入れたい。後回しになるのは、2番目、3番目に欲しいものです。

松平健さんが今後、芝居、コンサート、ミュージカルを行う場合、大事なのはお客さんに「他を節約しても見たい」と思わせることなのだ、と感じました。それが「2番目、3番目に欲しいもの」となってはいけないのです。

***
「蜘蛛の巣」について:

イギリスが舞台のコメディっぽいミステリー。「もしも死体を見つけたら?」という空想をしていた主人公クラリサ(浅丘ルリ子)。それが現実になってしまい、状況は二転三転。ユーモアのあるサスペンスで、最後まで飽きさせない。

shine

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2009年5月21日 (木)

ラクシス1周年&ブログの理由

。" ゚☆,。・:*:・゚★o。" ゚☆,。・:*:・゚★o

ラクシス(Luxis)本日5月21日、デビュー一周年おめでとうございます。

ますますのご活躍をお祈りしています。

。" ゚☆,。・:*:・゚★o

さて、私はこのブログを書き始めて、おかげさまで今月で3年目に突入致しました。訪問下さった皆様ありがとうございます。ここまで続けられた理由は、

誰に向かって、何を書くか

を最初から明確にしたから、だと思います。

私はこのブログを誰に向かって書いているか、というとズバリ、

松平健さん、ご本人です。

何を書きたいのかというと、主に、

健さんの魅力、作品についての評論や意見、提案です。

時々はネタが無くなって関係ない話で脱線しますが(t_t)・・・・
でも最初に「誰に向かって、何を書くか」を決めたことで、モチベーションが上がり、内容も絞れます。

でも、欠点もあります。このブログの場合、どうしても健さん (or健さんプロデュースのラクシス) の話がメインになってしまうので、読者が限られてしまうこと。

人気映画など旬の話題を取り上げると、一時的にアクセス数は増えるけど、それはリピーターにはならないのです。

なので今の課題は、いかにリピーターを増やすか。ま、いろいろ課題はあるけど、ブログは楽しいです。

もしこれからブログを始めたいと思う方がいらしたら、ぜひ、

誰に向かって、何を書くか、

をまず明確にしてから始めることをお勧めします。そうすると、意外と頑張れます^^)

( ^ω^ )note

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2009年5月19日 (火)

ドラマの撮影中。でも・・

松平健さんは今、ドラマの撮影をしているらしいです。でも時代劇ではなく、現代劇のスペシャルドラマらしい(連続ものではない)。

しかもテレビ朝日系。ならば、暮れに放送された「暴れん坊将軍」スペシャルの新作でも作って欲しいのに~と思うのですが、そうしないのはなぜ?

おそらく視聴率&スポンサーがネックとなるのでしょう。特にスポンサー。もし健さん主演+時代劇+ゴールデンタイム午後9時放送、という条件を出した場合、現状ではスポンサーがつきにくいのかも・・・。

もし、このような状況(スポンサー獲得が困難)が今後も続いたらどうなるのだろう?最悪の場合、健さん主演のTV時代劇は制作されない、ということになってしまうのでは・・・?

なんだか危機を感じます。(;ω;)

でも解決策はきっとある。考えよう。

<お知らせ> → コメントは、承認後に反映
本日より、コメントは承認後に反映するように致しました。
最近、記事内容と全く関係のないコメントが複数あったため。

sweat02

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2009年5月17日 (日)

「天使と悪魔」

トム・ハンクス主演の映画「天使と悪魔」を見てきました。

う~~ん・・・私は、前作の「ダビンチ・コード」のほうがよかったかな・・。

この2つの映画に共通するのは、"謎解きの面白さ" ですが、謎解きは「ダビンチ~」のほうがずっと興味深かった、と私は思った。それと今回は、犠牲者の殺され方が前回以上に「苦しみながら」なので、それも私はちょっと・・(>.<)。

でもローマとバチカンが舞台で、まるで自分がそこにいるような臨場感。そこは◎。

こういう映画を見て思うのは、初回が大ヒットの後での「第2弾」の難しさです。

前作以上の成果を期待されるので・・・。

松平健さんの場合は、大ヒット「マツケンサンバⅡ」(2004)の後に「マツケンサンバⅢ」(2005)をリリースしましたが(健さんご本人の作詞)、「サンバⅢ」は「サンバⅡ」ほどの成果が出ず・・。

その翌年も"歌って踊れる"「マツケンのAWA踊り」(2006)を出しましたが、芳しくなく(^^;)。その後はレコード会社をエイベックスに移籍し(2007)、現在に至っています。

ファンとしてはもう1つヒットを、と願っているのですが・・・
ラクシスと歌で共演しても面白いかも。

さて、「天使と悪魔」英語・ワンポイント・レッスン!!

映画「天使と悪魔」の英語タイトルは "Angels and Demons "。
天使=Angel、悪魔=Demon、両方とも複数を示す"s"がついています。

つまり、この映画では「天使」も「悪魔」も、一人の人物を指しているのではなく「複数いる」という設定です。面白いですね。

単数・複数といえば、有名な映画「マジソン郡の橋」の英語タイトルは "The Bridges in Madison County"。橋は複数ある!のです。

単数・複数に注意してみると意外な発見あります~( ^ω^ )

shine

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2009年5月14日 (木)

「GOGOサタ」が全国ネットにならないのは問題か?

松平健さんレギュラー出演のバラエティ番組「バニラ気分 GOGOサタ」(フジTV系土曜12:00)は、関東&一部地域のみの放送で、全国ネットではありません。

なので関西や東海など多くの地方では「GOGOサタ」を見ることができません。同番組は5年目に突入したというのに、未だにこの状態のままです。

なぜ未だに放送地域が増えないのでしょう?

そもそも問題の本質は「なぜ放送地域が増えないのか?」ではなくて、

「GOGOサタ」の放送地域が増えないこと自体が、そもそも問題なのか?

かも。

問題を考えるときに、まず最初にハッキリさせるべきは、これは「誰にとっての問題か?」です。

「GOGOサタ」の場合は、

"放送がないことを不満に思う人たち"にとっての問題です。見たいのに見られない人たち。例えば、放送されない地域に住んでいる健さんファン、などです。

しかし実を言うと、そんな不満を持つ人たちにとっての「問題」は、

それ以外の人たちにとっては、たいした問題ではないwobbly

のです。

つまり、番組に興味がなければ、放送地域が増えようが減ろうが、そんなことは全く問題ではありません。

なぜ「GOGOサタ」の放送地域が増えないか、というと、

「GOGOサタ」が全国ネットでないのは問題だ」と思っている人は、問題だと思っていない人と比べて、かなり少ないからではないか?

従って、放送地域を増やして欲しいという要望は出ていないか、あるいは出たとしてもごく小数ではないか。その結果、具体的な動きにはつながらないのではないか。

そういう訳で現状のままなのだ、そう思いました。

(;ω;)(´;ω;`)sweat02

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2009年5月10日 (日)

私はカツマー

私は最近、勝間和代さん (経済評論家・公認会計士) の本を読みまくってます。「利益の方程式」「効率が10倍アップする新・知的生産術」「勝間和代のインディペンデントな生き方」etc.

勝間本の魅力は、

① 自己啓発を、
② 経済の視点から、
③ 魅力的に (特に、女性読者を惹きつけやすいように)

描いていることだと思いました。

私が勝間さんファン=カツマーになった理由、それは、勝間さんの本には私が知りたかったことが殆ど書かれているからでした。

私は、松平健さんの舞台・ドラマ・歌などについて自分の意見・提案をこのブログで書きたいのですが (最近はラクシスについての意見も加わった)、そのためには、どうしても知りたいことがありました。

それは

利益

のことです。

松平健さんも、ラクシスも、結局一番大事なのは

① お客さまを満足させ、
② 利益を上げること

この2つに尽きるからですsun

特に②。なぜ利益を出すことが大事かというと、歌やステージは、遊びやボランティアではなく、ビジネス=仕事だからです

そういうことを考えると、意見・提案を書くときにも、単に「こういう舞台をして欲しい」ではなく、「それによって健さん (orラクシス) にどんなメリット・利益があるか」まで考えなければ実現可能な提案ではない、と思うようになりました。

しかし、私の周りには「利益」のことを分かりやすく教えてくれる人など、全くいません。私自身も経済は素人。そんな時出会ったのが勝間さんの本!これだ、と飛びつきました。

ところで、最近びっくりしたことが・・・

雑誌の整理をしていたら去年の「女性自身」(7月8日号)が出てきました。健さんのインタビュー記事が載っていたから買ってたんですが、別のページに、なんと勝間さんと漫画家の倉田真由美さんの爆笑対談が載っていた!え~sign01くらたまさんとのこんな面白い対談が載っていたなんて、去年は全く気づかなかった・・・。不思議なものですね。

私のカツマー熱はしばらく続きますup

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2009年5月 6日 (水)

ラクシスの強みと魅力

ラクシスが昨日(5/5) NHKラジオ第1『ホリデーライブin渋谷DEどーも』(スタジオ公開生放送)に出演。

先月「歌謡コンサート」に出演したときと同じ美しい衣装で「あなたとならば」「たちどまればいいさ」などを熱唱。(その後はお台場のデックス東京ビーチでのイベントにも出演)

さて、今回感じたことは以下のとおりです。

● ラクシスのよさ -- お客さんの求めるものを提供している 

ラクシスは、以下の2つの強みを持っている、と感じました。

① ビジュアル的に美しい
② 顧客の求めるものを提供している

最近は男性ファンが増えてきたように感じますが、それは歌唱力もさることながら、①②の影響だと思います。男性ファンがラクシスに期待するのは、おそらく①癒し、②やさしさ、③品の良い色っぽさ、だと思います。

それらが「自分に向けられている」と思うからこそ、男性は心地よくなり、ラクシスに魅力を感じるのではないでしょうか?ですからラクシスは、その「心地よさ」をしっかり男性ファンに与えたほうが良い。それには、次の3つの点が大事だと思います。

1. お客さんの目を見ながら歌う
2. 目が合ったら微笑む
3. 顔全体が見えるようにマイクを持つ

この3点がなぜ大事かというと、それが客さんとのコミュニケーション強化になるからです。

1,2のようにお客さんを「認識しながら」「反応を見ながら」歌うことで、お客さんは「自分の存在に気づいてくれている」と喜びを感じ、その喜びが「また応援しよう」という継続につながります。ラクシスの場合、既に1,2をなさっているので、ファンの方はそのときの喜びを忘れないのでしょう。

これが、ラクシスが男性をひきつける武器になると思います。

しかし上記1,2で喜びを感じるお客さんは観客全員である必要はなく、「全体の2割」でよいと私は思います。大事なのは、ステージごとに毎回「2割」を獲得し、その2割を継続させることです。

ラクシスならできます。そしていつか松平健さんと一緒に歌って踊って欲しいな~^^

(o^-^o)note

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2009年5月 4日 (月)

沢村一樹さん IN 新潟競馬場

5月2日新潟競馬場で、俳優の沢村一樹さんがトークショーをやってました。沢村"エロ男爵"はスリムでカッコよく、トークも面白かった!でも、なぜ新潟競馬場なのか?

新潟競馬場といえば、1,000メートルの直線コースで有名。直線「一気」の直線競馬が名物だから、ということらしいです。

今、新潟は「天地人」ゆかりの地として人気上昇中。JRA新潟競馬場のチラシも「合言葉は、みんなで愛」「春の新潟競馬は"愛"あるイベント盛りだくさん」。なるほど「愛」にひっかけて、女性客の獲得作戦だな~。女性客が増えれば、競馬場のイメージアップにつながるし。

競馬場と言えば・・・

私は、健さんが将軍の衣装で、白馬でさっそうと走る姿が、生で見たい。
これぞ松平健!

健さん+暴れん坊将軍+白馬で駆ける → それを実現するなら競馬場がベストだと思う。 たとえば、GIレース・天皇賞のイベントとして、など。

しかしそのようなイベントが行われる気配は全くない。なぜか?

おそらく、競馬場にとって余りメリットがないからかも・・・。暴れん坊将軍が白馬で走ることが、普段と違う客層=女性客の増加に繋がれば、競馬場にとってメリットとなるが、そうでない場合はメリットはない。健さんファンは中高年が多く、競馬場が求める女性客の年代とはズレがある。従ってイベントの効果は薄い。そういう理由かも・・と推測。

しかし、私の推測はここで終わりません。

健さんが白馬で走る姿を実現させるためには、どうしたらよいか?を考えます。
実は、その答えを推測する作業が一番難しい。でも諦めないぞ。
(○゚ε゚○)

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2009年5月 1日 (金)

京都・勝手に健さんツアー&ラクシス

ゴールデン・ウイークですね。
私が以前、友人と計画+実行した「京都・勝手に健さんツアー」(←独自に命名)の話を。

旅の内容: 京都で"松平健さんに関連がある場所"を巡る
旅の目的: 「ここに健さんが来たのね・・」と想像しながらうっとりする^^

巡った場所は、松平健さんに関係ある以下の4箇所でした。
① 大覚寺
② 東映太秦映画村

③ 京料理・とりよね
④ 生活の木(アロマ+岩盤浴)

① 大覚寺
時代劇ファンにお勧めのスポット。
敷地が広く、大きな池を見渡す景色が絶景!
ゆっくり過ごすなら1時間以上は必要。売店もある。
健さんの「暴れん坊将軍」や「遠山の金さん」はここで撮影あり。

アクセス:
私は「嵐山駅」からバスで行きました。終点で下車してすぐです。

② 東映太秦映画村
http://www.eigamura30.com/index.shtml
時代劇の町並みの中を歩けるのが、面白い。
「暴れん坊~」だけでなく、さまざまな時代劇が撮影されている。

5月31日には、映画村で松平健さんのサイン会を開催!

http://www.eigamura30.com/event/special/ken_sign.html

③ 京料理・とりよね
http://www.toriyone.com/
嵯峨嵐山にある京料理のお店。(阪急松尾駅下車すぐ)
「暴れん坊~」撮影時には健さんがよく立ち寄った。(お昼時は衣装のまま立ち寄ったそうです) お値段は少々高めですが、お料理は絶品!

④ 生活の木(アロマ+岩盤浴)
http://www.waon-kyoto.jp/index.html
アロマ・ハーブの店_生活の木(1F)と岩盤浴(5F)。健さんは1Fでアロマのショッピング+5Fで岩盤浴をしたことあり。岩盤は種類が複数あって、好きなタイプを選べる。岩盤浴、初めて体験しましたが、体が温かくなってスッキリ!後には冷たい飲み物のサービスがあって嬉しかった。

また行きたいです^^

ところで、ゴールデンウィークには、東京・お台場もいいですね。

健さんプロデュースのラクシスが、5月5日、お台場のデックス東京ビーチ(3Fシーサイドデッキ)で行なわれる「GW SPECIAL LIVE 2009」に出演決定!(出演は18時40分頃の予定です) 

http://www.odaiba-decks.com/index.php

魅惑のコーラスと優しい笑顔に、癒されてみてはいかがでしょう?

notes notes notes ( ^ω^)

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